Fuwalog

一人暮らし。日々のこと。だらだら書いてます。

クラクションひとつで自己肯定感が吹き飛んだ話

横断歩道を渡っていて、近くでクラクションが鳴った。横断歩道に対して向かってくる左折する車。

もちろん青だったし、他にも何人かいたし、多分私に対して鳴らしたわけではないと思う。おそらく他の車に対してかな。一瞬のことであまり状況がわからなかったけど。

 

もしかしたら私かもと思ってすごく気分が落ち込んだ。

早く行けよってことなのかなって。

いや、青の歩行者に対してそんなことないとは思うけど。。

でも、こういう嫌な直感ってだいたい当たってるんですよね。

 

なんか生きてるだけで人に迷惑かけてる気がしてつらい。

もともとのろくて、どんくさくて、要領悪いから人をイライラさせたりしがち。

あとは全然そんなつもりないのに勘違いされたり。

上手く伝わらない。コミュ障。

 

すごーく人あたりがよくて、きさくでコミュニケーション上手い人っていますが、ああいった人が接客すべきで生き残るべきなんだよな。世の中に必要とされる。

 

私は誰とも関わらずにいた方が世の中が上手く回ると思う。

自己肯定感げろ下がりました、クラクションひとつで。